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これから夏にかけて、気温が上昇し、湿度が高くなるため、食中毒の原因となる菌が増殖しやすい環境となります。
 食中毒を予防するためには、6つのポイントを確実に実行することが大切です。

食中毒予防の6つのポイント(厚生労働省)
1.食品の購入…… 
  新鮮な物、消費期限を確認して購入する
2.家庭での保存…
  持ち帰ったらすぐに冷蔵庫や冷凍庫で保存する
3.下準備…………
  手を洗う、きれいな調理器具を使う
4.調理……………
  手を洗う、十分に加熱する
5.食事……………
  手を洗う、室温に長く放置しない
6.残った食品……
  きれいな容器で保存する、再加熱する

 6つのポイントを見てみると、私たちが簡単にできることばかりです。要するに、意識して予防すれば、食中毒は防げるということです。
 ちなみに、腸管出血性大腸菌やサルモネラ、腸炎ビブリオなどによる細菌性食中毒の予防には、75℃、1分以上、ノロウイルスによる食中毒の予防には、85℃、1分以上の加熱が効果的だそうです。
 自分の身は自分で守ることが大切だとみんなが考えなければならないこの時代に、外出先で入ったトイレに除菌クリーナーが無かったらどう思うでしょうか?
 腰を下ろすことにためらいを感じ、その結果、そのお店を利用すること自体にためらいを感じることになってしまうのです。これはとても残念なことだと思いませんか?
 除菌クリーナーが設置されていることはもはや時代の流れであり、当たり前のことになっています。
 私たちが取り扱っている除菌クリーナーは、完全レンタル方式なので、中身が無くなる心配もなく、スプレー式なのでベタベタ感も残りません。便座以外にも便器や水洗バルブ、ペーパーホルダー、ドアノブなどの除菌・清掃にも使用できます。
 リバルス剤が入っているため、大腸菌やサルモネア菌だけでなく、今騒がれているO-157に対しても高い除菌効果を発揮します。
 興味のある方…というよりも除菌クリーナーを使用していないお店や会社の方は、今すぐ担当者か下記までお電話下さい。すぐにお伺いいたします。

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